ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
プロフィール

ぬか屋

Author:ぬか屋
私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



最新記事



カテゴリ



最新コメント



月別アーカイブ



最新トラックバック



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



シニアの社会見学
今回の社会見学は、ネット予約の抽選に当り迎賓館赤坂離宮の見学を行いました。

conv0027_20170218223529c91.jpgconv0028_20170218223529a3a.jpg
配布されたパンフレットも趣があります。

conv0001_2017021822272508d.jpg

conv0047_201702192102145ce.jpg

conv0018_20170219205352240.jpg


conv0045_20170219210215f9a.jpg
日本とは思えない豪華な正面の門扉。

conv0048_20170219210213ccd.jpg

conv0036_20170219205940085.jpg
欧州の宮殿を彷彿とさせるネオ・バロック様式の建築物です。

conv0034_20170219205821407.jpg
正面玄関。

conv0044_201702192102157a0.jpg

conv0037_2017021920594096f.jpg
屋根上には甲冑のモニュメン。

conv0028_201702192057294fe.jpg
中央の入口には「菊の紋章」

conv0029_2017021920572873f.jpg
両サイドの入口も凝った造りです。

conv0041_20170219210039896.jpg

conv0042_201702192100385eb.jpg

conv0027_20170219205729304.jpg
灯具も青銅と思われます。

南側の主庭に回って観ます。

conv0003_20170219204709977.jpg

conv0005_20170219204806350.jpg

conv0007_20170219204938ed7.jpg

conv0004_20170219204806b04.jpg

conv0006_20170219204805d7f.jpg

conv0010_20170219204937c22.jpg

conv0013_201702192049361df.jpg

conv0009_20170219204937fc8.jpg

conv0011_20170219205217457.jpg
手入れの行き届いた噴水の在る主庭。

本館に入ってみます。

conv0001_20170219204710b25.jpg
手荷物検査場。

conv0002_20170219204710dad.jpg
空港並みの手荷物検査を受け入場券を購入します。

conv0015_201702192052177c5.jpg
入場料¥1,000は何に使われるのでしょうか?

内部はセキュリティ対策で撮影御法度なのでパンフレットの写真を添付致します。

conv0029_20170218223528265.jpg

conv0031_2017021822365999c.jpg
中央階段と2階大ホール。

conv0030_2017021822361992d.jpg

conv0033_20170218223809559.jpg

conv0034_201702182239102b0.jpg

conv0035_201702182239101a5.jpg


お土産売場も在りましたが写真集等しか無く庶民の欲する「迎賓館饅頭」はありませんでした。

都会の真ん中で欧風宮殿をドレスコード無しで散策し、気分を良くした処で
反省会に向かいました。





















スポンサーサイト


コメント

これはまた、素晴らしい経験をなさりましたね。
四谷の駅からぶらぶら歩いて、鉄のフェンス越しに覗いたことはありますが、このような公開があったのですね。テレコンバージョンレンズも大いに役立ったことでしょうね。
[2017/02/21 00:16] URL | OER3001 #- [ 編集 ]


OER3001さま
内部の見学は予約が必要ですが、手荷物検査を受けますが正面広場は予約不要、入場無料ですのでお勧めします。
[2017/02/21 09:22] URL | ぬか屋 #- [ 編集 ]

彩鸞の間
不覚にも読めませんでした。
[2017/02/21 11:39] URL | シグ鉄 #- [ 編集 ]


シグ鉄さま
お坊さんの親鸞(シンラン)の鸞からサイランと読んでおりましたが意味は解りませんでした。鸞(ラン)とは中国の架空の鳥(霊鳥)だそうで私も勉強になりました。
[2017/02/21 18:12] URL | ぬか屋 #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
→http://turezure8410.blog.fc2.com/tb.php/243-df5b21e1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)