ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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ブラチスラバ
1993年にチェコスロバキアから分離・独立したスロバキアの首都で
ハンガリーの支配下時、一時的にハンガリーの首都だった事もある
ドナウ川の畔の街です。

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ブラチスラバ城。
バロック風な城には音楽博物館等が設置されています。

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正面の騎兵の像。

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城から観た市街。
ドナウ川に架かる橋上にUFOの様な展望タワー。

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大統領官邸。

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名前は解りませんが、趣きの在る二つの教会。

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スロバキア国立劇場。

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ミハエル門。

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フラヴネー広場に在る旧市庁舎。

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フラヴネー広場。
左側の青い建物に日本大使館が有ります。

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入口に日の丸の国旗が掲げられて居る
日本大使館。国旗の上には菊の紋章が観えます。

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フラヴネー広場のモニュメント。
ナポレオン軍の兵隊の像とか。

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マクシミリアン像。

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大司教宮殿。

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屋根上の像。

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ドナウ川の畔のレストランでランチを摂ります。

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メインは魚料理です。

食事の後更に旧市街を歩いてみます。



















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シニアモデラーの必須アイテム
モデラー歴も半世紀にもなると、耳は都合の悪い事は遠く聞えなくなり、
其れに反比例し目は近くなり、ノギスも読み難くなってきました。

たまたまバザーで見つけたのがサンバイザー式の拡大鏡です。
虫メガネは、跳ね上げ出来ます。

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只の様な値段(200円)だったので面白半分で購入しました。

着装すると良く見え、性能は充分で証明が付く等思いの外の優れ物でなかなかお洒落なグッツです。
これで暫らくは、模型造りが続けられそうです。




プラハ市電
先ずは朝食をしっかり摂り撮り鉄に出掛けます。

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この位食べれば充分でしょう。

赤い車体に屋根には大きな黄色いパンタグラフ。
タトラ3形は、14,000台程チェコ・プラハで生産され東欧、旧共産圏から北朝鮮まで
輸出された様で、輸出先の国を示すアルファベットが付きバリエーションが豊富です。

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プラハ市電の紋章。

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タトラT3SUCS 7114号車

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タトラT3PR 8362号車 サムスン電子の看板電車。

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首の長い連結器。

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ブレーキは、シューを軌条に押し当てる方式です。

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ヤナ・ジェリウスケーホ通りを往くタトラT3の低床改造車。

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タトラT3R.PLR 8280号車。

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ループでの折返し。

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ループ折返しで待機。

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低床改造車。

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床を下げた事で窓も下に大きく成りました。

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タトラT3RP 8350号車。

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タトラT3RP 8444号車。

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路線バスは連接車です。

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運転台下の床下からバールを取りだし手動で分岐器を転換。
この様な光景が時々見られました。車種、系統による信号の扱い
どうなっているのかいまだに不明です。

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タトラKT8D5

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タトラT6A5 8726号車。

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タトラT3R.PV 8375号車。

ポルシェのデザインの車両です。

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シュコダ14T

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新型 シュコダ15T

タトラKT8D5以降の車両の集電装置は、シングルアームのパンタでした。
西側のシーメンス社等の車両に比べ旧東側の車両は時代を感じさせますが、石畳の道路には
タトラ社の車両が似合います。

次回は、スロバキアに行きます。