ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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プラハ旧市街 ②
カレル橋を渡り歴史を感じる街並みを抜け
広場に向います。

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操り人形屋さん
店員さんの実演販売。

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看板で直ぐ解る「ドルデルニーク」屋さん。

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広場は、復活祭の前で多くの市民、観光客で賑わって居りました。

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旧市庁舎の時計塔(左)とゴシック様式のティーン教会(右)。

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旧市庁舎前に仕掛け時計を観る為、人が集まりはじめました。

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旧市庁舎の仕掛け時計。
毎生時12使徒の人形が現れる仕掛けを観る事が出来ます。

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ティーン教会。

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聖ミクラーシュ教会。

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教会前で待機している観光馬車。

復活祭直前で、広場は縁日の屋台が所狭しと並んでおり、
観て回るだけでも楽しいです。

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手造りのアクセサリー屋さん。

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ドルデルニーク屋さん。

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鍛冶屋さん。

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珍しい楽器です。

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ストリートパフォーマー。

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何の肉でしょうか?
豪快に焼いています。

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特設ステージでは、子供達の合唱。

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広場中央には、ヤン・ホフ像が鎮座しております。

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街をふらつきながらホテルに帰ります。

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ホテル 「ドリント ドン ジョヴァンニ」の我が部屋です。

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一休みしホテルのレストランで食事にします。

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バイキング型式の食事でボリューム満点です。

次回はプラハのトラムを観てみます。














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プラハ旧市街
プラハ城からカレル橋を渡り旧市街に向います。

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途中市民マラソンの為、交通規制が布かれておりました。
おかげでトラムも一部区間運休でした。

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白鳥が泳ぐヴルタヴァ川。

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ヴルタヴァ川に架かるカレル橋。
旧市街側の橋塔と奥には、スメタナ博物館の塔が観えます。

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ドームは聖フランティスク教会。

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チェコの若者達が賃上げのデモをしていました。

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カレル橋のふもとの欄干の鍵の山。

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橋の上には、似顔絵屋さんが多く店を開いております。

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可愛い小物屋さん。

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川の中の像。

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カレル橋よりレギー橋方面を望みます。

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流木等が橋脚を傷めない為のガードだそうです。

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皆が撫で廻すのでピカピカです。

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ヤン・ネポムツキー牧師の像。

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旧市街地側の橋塔。

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カレル橋を渡るとフランティスク教会(左)と聖サルヴァート教会(右)。

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カレル4世の像。

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聖サルヴァート教会。

次回は、旧市街地の中心に向います。














男飯
「男子厨房に入らず」とは昔の話。
シニア世代が1人になっても外食に頼らず食べて
ゆける様企画されたセミナーに参加しました。

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本日のメニューは、「そうめん入り冷やし鉢」と「肉じゃが」です。

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グループ毎に分けられた食材。

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講師は、料理研究家、管理栄養士で女子栄養大学の宮本千華子先生です。

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先生のデモ調理。

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真剣に聴講。

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完成した先生の料理。

先生の講義、完成品を参考に我々の調理の開始です。

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そこそこ手際良くキュウリの千切りを造ります。

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肉ジャガ制作中。

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4人で手際よくまとめてゆきます。

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生徒の作品。
味は最高です。

成人病等に配慮した栄養バランスの優れた料理を食すれば
呆けずに長生き出来る事でしょう。







プラハ城
プラハ城は、首都プラハのブルタワ川畔、フラッチャニの丘の
頂きに建ち、かってはボヘミア王国や神聖ローマ帝国の居城で
今は大統領府が在る所です。

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プラハ城。

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直立不動で微動だにしない衛兵
きつい仕事です。

中庭に入ります。
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コール噴水。

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聖イジー教会。

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聖ヴィート教会です。

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聖ヴィート教会内部です。

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聖ヴィート教会の裏側です。

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城内の売店。

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プラハ城から観たレンガ色の屋根が綺麗なプラハ旧市街。

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チィーン教会。

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プラハ城のもう一つの門の衛兵。

次回は、カレル橋を渡りプラハの旧市街に向います。