ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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シニアの社会見学
現職時の仕事仲間の月1回の定例懇親会を今回は真面目に社会見学で
広く見識を高め様と云う事で、見学先の設定に疑問を持たれる方も居られる
とは思いますが、サントリーの武蔵野ビール工場に致しました。

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分倍河原駅前ロータリーから無料シャトルバスで工場に向います。

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工場見学用建物に入る正面に6畳程も有ろうかと思う
大きなサントリーモルツの看板。

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左側は、グッツ等の売店。

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右側のカウンターで受付を済ませます。

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サントリー武蔵野工場の横山さんの案内で見学です。

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深井戸で工場地下の天然深層地下水を仕込水として使用。

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ビールの素になるホップや麦芽。

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仕込、発酵、濾過と工程は進みます。

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濾過装置の模型。

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最終工程の缶・樽詰のライン。

いよいよお待ちかねの試飲コーナーです。

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ビールを知り尽くしたプロが淹れてくれた本物のビール。

工場見学の反省会を行う為、酒を求め、肴を求め居酒屋という
聖地に移動致しました。

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此の聖地は、年中無休12時開店で何時でもお参り可能です。

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工場見学で下地ができていた為、反省会がただのの飲み会(2次会)になってしまいました。
次回の社会見学は酒蔵工場を見学しようと話がまとまりお開きとなりました。





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ドリスデンのトラム
プラハ散策前にドリスデンに寄り道をします。
3年程前にも訪れましたが角度を変えて観ると
その時とまた違う新鮮さがありました。

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ドリスデン中央駅。

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ツヴィンガー城。

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ゼンパーオーパー

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レジデンツ城

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アルト広場

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大聖堂。

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年代物のバス。
観光用でしょうか?

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古い街並には馬車が似合います。

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エルベ川に架かるアウグストゥス橋を渡り歴史地区に入って来ます。

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ポストフラッツ。

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シーメンスやボンバルディア製が多く投入されております。

ヴィルスドルッファー通りを軽快に走り抜けて往きます。

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車両型式は少ないですが、カラーリングの違いやバックの建物とマッチするのを
観ているだけで時間の経つのを忘れます。

昼食は、古城ホテル(ベルニッツ宮殿)のレストランで摂ります。

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城内の庭園。

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ドイツという事で先ずはビールです。

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昼食も終えプラハに戻ります。
















プラハ マサリク駅界隈
プラハ・マサリク駅の傍にはガイドブックにもでてくる建物が有ります。

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火薬塔

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市民会館。

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プラハ市電の紋章。

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型式は解りませんがヴルタヴァ川沿いに走る観光用旧型車と思います。

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レギイー橋を渡るトラム。

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ブルタバ川沿いを往くタトラKT8D5形。

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プラハ・マサリク駅前。
通勤通学客で夕方のラッシュです。

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タトラT3形。

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折返しはループの為後姿は寂しいです。

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タトラT3形も7000番台は、行き先表示が小さく系統番号が表示されています。

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シュコダ14T形。

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街灯が灯ると雰囲気が良くなりそうです。

撮影条件も厳しくなりましたので、夕食を摂ります。

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メインは魚料理です。

食事後ホテルに向います。

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宿泊するホテル「ドリント・ドン・ジョヴァンニ」は、トラムの走る交差点に在るホテルです。

次回プラハの歴史地区を観てまわります。






チェコ・プラハ駅
プラハには、プラハ本駅とプラハ・マサリク駅が在ります。

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屋根上の時計台には大きな金色に輝く鳥が羽ばたいております。

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プラハ本駅。

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凸型のスイッチャー。

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チェコ国鉄 362形EL.
時間帯が悪く本駅では、あまり撮れませんでした。

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プラハ・マサリク駅。
本駅より賑やかな駅前

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本駅と比べローカルな感じです。

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レールバス風の810形気動車とシティ・エレファントと称する471形ダブルデッカー。

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451形車両と471形シティ・エレファント。

次回は、プラハ・マサリク駅界隈を歩いて観ます。



2014 FIFA ワールドカップブラジル パブリック・ビューイング
日本代表VSコートジボワール代表の試合が市民体育館でスペシャルゲストを迎え
300インチ程の大画面での応援観戦が行われました。

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入場すると席はレプリカのユニフォームを着た熱狂的なサポーターやサッカークラブの
子供達で一杯です。

我が市はJリーグのFC東京のフランチャイズで、チームからもDFの森重選手も出場しております。

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場内はサポーターがブラジルに届けとばかりの必死の応援をしております。

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FC東京の元選手、マスコットの「東京ドロンパ」やTOKYO MX TVのキョスターや
サポーターの応援もありました。

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前半得点した時は、会場割れんばかりの大歓声でしたが最終的には逆転負け。
次の試合に期待しましょう。







チェスキー・クルムロフ散策②
お腹も満たされたところで街を散策しお城に行きます。

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街の中心スヴォルノスティ広場。

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市庁舎。

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家紋が掲げられています。

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警察署。

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この街での有名ホテル「 オールド・イン」

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オープンテラスで地元の方のビールが美味しそうです。

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了解を取りカメラを向けたらポーズをとってくれました。

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聖ヴィート教会。

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街の紋章入りのマンホールの蓋。

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フラデークの塔と聖ヴィースト教会。

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チェコの名物お菓子「ドルデルニーク」のお店。

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キリタンポの様に焼いてシナモンのザラメの砂糖をまぶしたバーム・クーヘン
の様なお菓子で美味しかったです。

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「ドルデルニーク」屋のお姉さん。

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城内に入ってみます。

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大砲と何に使うのか大きな石。

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城内のお土産屋さん。

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実際は平面な壁ですが、騙し絵の様にペイントされています。

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何処にカメラを向けても画になる街です。

次回は、プラハに向います。







































都電 高田馬場、面影橋、早稲田界隈今昔
ネガを整理していたら40数年前(1967~68年)頃の15、32、39系統
が出てきました。
この頃この近所に居たので、講義が休講で早く下校するとアルバイトか、都電の写真撮りを
してた様な記憶があります。
偶然、6月8日は「路面電車の日」だそうで、今と比べてみました。

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高田馬場駅前は、ロータリーとなり地下鉄東西線の入口とBIGBOXが出来ました。

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高田馬場早稲田口。

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早稲田通り現高田馬場1丁目付近。

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映画館だけは当時の面影を残して居りました。

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明治通り、戸塚2丁目付近。
1968年頃廃止になった102系統(池袋ー渋谷ー品川)の
トロリーバスの架線が残っています。

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明治通り、戸塚警察署付近。
此の先を右折し、32系統(現荒川線)と合流します。

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32系統との共用軌道から分岐し、明治通りに出る15系統。

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32系統の通過待ちの15系統。
歩道のY線の右が線路跡の様にもみえます。

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明治通りから右折し32系統と合流。

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面影橋から見た15系統と32系統の分岐付近。

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線路脇の犬走りは住民の生活道路です。

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明治通りと目白通りの交差点。
線路脇の民家が立退き整理され、専用軌道の両側に2車線道路になりました。

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目白通りは区画整理され40数年前と同じアングルでの画像は難しいです。
当時の大正製薬は煙突から見て町工場の様でした。

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32系統は、王子電気軌道の生残りの150、160、170形が健在でした。

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面影橋停留場付近はご覧の通り草生しておりました。
杉並線から転入してきた2000形。

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面影橋付近は文字どおり昔の面影はありません。

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早稲田停留場。
当時の面影はりそな銀行(旧協和銀行)位です。

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早稲田停留場。

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元王子電気軌道 164号車。

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元王子電気軌道 176号車。

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元王子電気軌道 162号車。

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高戸橋から学習院下、鬼子母神前の沿線は、上り・下りで停留場が移動したり
建物が替わっておりますが、車両を除いて昔の面影を残しております。




















チェスキー・クルムロフ散策
城や教会、綺麗な街並みの小さな街ですが、
見どころの多い見飽きない歴史地区です。

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案内イラスト。

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街の入口、そしてお土産屋さん。

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何処からでも観える街のランドマーク、フラデークの塔。

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街を流れるブルタヴァ川。

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チェスキー・クルムロフ城。

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何処から観ても画になります。

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この看板、何屋さんでしょうか。

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街の中心、スヴォルノスト広場。

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スヴォルノスティ広場のシンボル聖マリア像。

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此処でランチにします。

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美味しいビーフ料理です。

次回昼食後、更に散策します。