ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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ウィーン交通局 Quellenstrabe/Knollgasse停留場付近の1、6系統
Matzleinsdorfer Flatz駅を出た1、6系統は、プロテスタント協会の墓地脇を通り
Quellnstrabe/Knollgasse停留場にでます。
Quellenstrabe通りとKnollgasseKnollgasse通りの交差点です。

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地下駅から地上に出て行きます。

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プロテスタント協会

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藪の中に墓地があります。

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Quellenctrabe Knollgasse停留場に出ました。
此処は交差点で1、6系統が分岐します。

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Quellenstrabe通りに入る6系統車両。

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Knollgasse通りからQuellenstrabe通りに右折する1系統車両。

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ボンバルディア製の低床車輛が可なり採用されております。

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Quellenstrabe通りを往く6系統車輛。

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Knollgasse通りを市内方向に向かう1系統車両。

次回は、観光かたがた市内に行って観ます。













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ウィーン市交通局 Matzleinsdorfer Flatz駅
Wien Matzlesdorfer Flatz駅の地下にウィーン交通局のトラムの駅があります。
地下の駅名は、Wiennが付かずMatzleinsdorfer駅と区別しています。
この駅は、1、6、18、62系統とウィーン地方鉄道のバーデン線が一部区間トラムと
線路を共用しており、駅構内が丁字路になっています。

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ウインカーを点滅。

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1系統は市内から来てウインカーを出して左折し教会の脇を通り地上に出ていきます。

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6系統も同様です。

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左折し教会の脇を通り地上に出て行きます。

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18と62系統は、Eichenstrabe駅方面に直進です。

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市内から来た1系統の女性乗務員が突然下車したので何事かとみていたら
左折するのにポイントが不転換の為、手動で転換しておりました。

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一部トラムと線路を共用しているウイーン地方鉄道バーデン線の車両。
ウィーン国立オペラ座脇のオーバー駅からMatzleinsdorfer Flatz駅の一つ先のEichenstrabe駅まで線路を共有。

次回は、1、6系統を追って地上に出てみます。










オーストリア連邦鉄道
ホテルから徒歩で5分位の所に在るのがオーストリア連邦鉄道の Vien Matzleinsdorfer Platz駅です。

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構内の売店。
入口の上には、列車のイラスト。
中では軽食も食べられます。

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4020型都市近郊電車。

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後部には、ELが連結されております。

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タルボット製軽量近郊用車両。

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入換えで凸型ELを牽引して来たオーストリア連邦鉄道の主力機の1116型EL.

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1063型凸型EL。

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Sity Shuttlを牽引して着たシーメンス社製1116型EL.

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新型ELの様で、型式は読めませんでした。

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S字の変型マークは、OBBの正規のマークの様です。

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通勤の旅客の利用でSバーンも比較的混んでおりました。

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最後に来た2008年から運行した「レール・ジェト」

次回は、この駅の地下にトラムの停留場が在りますので、覗いて観ます。


中欧5ケ国に
2014・4.2、成田から定刻11:20発のオーストリア航空0052便
でウィーン国際空港に向け出国致しました。

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オーストリア航空0052便。

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最初の機内ドリンクサービスのビールで恒例により「旅の安全」を祈願します。

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昼食の機内食に「箸」があつたので良く見ると「蕎麦」が付いておりました。

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到着2時間程前に提供された軽食。

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定刻に無事到着。
狭い通路を往き入国審査を受けます。(この先の写真はNGでした)

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入国審査終了後、荷物を受取る為、ターンテーブルに向います。

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ウィーン国際空港の管制塔。

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空港の周りは、インフラ整備中でした。

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宿泊する「ライナーズ」ホテル。
国鉄駅やトラムの路線も近隣に在り「鉄チャン」には、好ロケーションのホテルです。

次回は、チェックイン後早速線路脇に出掛けます。



メモリーの増設
PCの動作がトロくなり、ディスクのクリーン・アップやデフラグでの対応も
限界と感じメモリーの増設を行いました。

メモリーの最大搭載量と空きスロットを確認すると、現在2G(1Gx2)で
4G(2Gx2)に交換する事で対処する事にしました。

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PCメーカーに動作確認済の型番を教えてもらい、パーツメーカーのHpでも
確認し購入。

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バッテリーを外し更に裏蓋も外します。

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上のスロットのツメを外側に開くとRAMボードが立ち上がるので、引き抜いて取り外します。
下のRAMボードも同様に外します。

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外したRAMボード(右)と交換用の新規RAMボード(左)。

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新しいRAMボードをスロットの突起部に合わせ斜めにしっかり押しこみ
ゆっくり押し下げるとツメが掛かり交換は終了です。
ついでに冷却ファン等に付いた埃を筆で清掃しておきます。
此処までの所要時間は、10分程でした。

メモリーの容量が4Gになっつている事,メモリーに異常が無い事を確認し交換作業は、終了です。
これで、メモリーの容量が2倍になり仕事もスムースに進む事を期待いたします。


アヴィニオンからパリ
アヴィニオンTGV駅は、2001年開業した地中海線の
新しい駅です。

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総体的に円形のガラス張りの明るい構内です。

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ホームは、板張りです。

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パリの美術館巡りと芸術家を育くみ、ピカソやゴッホも住んだ
モンマルトルを訪ねます。

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19世紀印象派絵画の傑作が揃うオルセー美術館。

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ルーブルと並び代表的な美術館で、元駅舎だった建物です。

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ルーブル美術館。

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ひと際目立つモンマルトルのシンボルのサクレ・クール寺院。

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サクレ・クール寺院。

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パリを一望するモンマルトルの丘から観たパリ市内。

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ムーランジュールの風車。

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シャンゼリゼ通りと凱旋門。

芸術の都で印象派の絵画とそのモデルになった地域を堪能しました。

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帰国便は、往路と同様、パリ発ドバイ乗り継ぎのエミレーツ航空の南周りで帰国。

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機内食はまずまずでしたが、乗り継ぎの疲れで、食べ切れませんでした。

今回で、伊太利亜・仏蘭西の旅は終了いたします。
次回からは、中欧の旅をアップする予定です。







アヴィニオン
アヴィニオンは、ローヌ川の畔で、約4.3Kmの城壁に囲まれた街です。

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「アヴィニオンの橋で踊ろよ、踊ろよ・・・・・」の歌で有名なアヴィニオンの橋は、
建設当時は、長さ900m程ありましたが、氾濫や戦争で破壊し修復されるも、17世紀以降
修復は行われず、4つのアーチと小さな礼拝堂が残っています。

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サン・ベネゼ橋(アヴィニオンの橋)。

次回は、最終目的地パリに向います。




アルル
ローマ時代の面影が色濃く残るアルルはゴッホの終焉の地
としても知られております。

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ゴッホの画のモデルで有名な「跳ね橋」。

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ローヌ川に注ぐ運河に架けられいます。

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ローヌ川。

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アルルの街の中心にひと際目立つメリーゴーウランド。

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可愛い警察車両。
中から警察官がVサインを送ってくれました。

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「夏の公園」に在るゴッホの像。
良く観ると左耳が無いので、耳きり事件の後の像と思います。

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遺跡の傍の像。

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フォーロム広場の周りにはゴッホの「夜のカフェテラス」のモデルとなった
「カフェ・ヴァン・ゴッグ」をはじめとして多くのカフェテラスが並んでいます。

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アルルの路地。

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レピュブリック広場。

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中央に市役所、右がサン・トロフィーム教会。

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サン・トロフィーム教会。

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ねじねじの門柱。
何か云われが有るのでしょうか。

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ゴッホが入院していた病院の入口。

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中庭は整備され「エスパス・ヴァン・ゴッホ」として公開されています。

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有名なアーモンドチョコのお店の店長。
買わずにはいられない位試食しました。

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ローマ時代の古代劇場。

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紀元前に造られたといわれる、仏蘭西最古の円形闘技場。

次回は、アヴィニョンに向います。