ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
プロフィール

ぬか屋

Author:ぬか屋
私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



最新記事



カテゴリ



最新コメント



月別アーカイブ



最新トラックバック



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



ドバイ空港乗り継ぎ
大型バスで乗り継ぎターミナルヘ移動します。

conv0010_20130923221722e61.jpg
手荷物検査場

conv0001_20130927203407d90.jpg
手荷物検査後ターミナルヘ

conv0016_20130923221720737.jpg
インフォメーションカウンター

乗り継ぎ待ちが長時間だと飲食のサービスが受けられます。
conv0002_20130927204940ec9.jpg
航空券を提示し、エミレーツ航空カウンターテで貰った無料飲食のチケット
裏面に利用出来る店が記してあります。

conv0019_201309232217202c2.jpg

conv0017_20130923221428aab.jpg
此処で眠気醒ましのコーヒーを1杯。

conv0020_201309232218012f4.jpg
長いターミナルの為か移動用のバッテリーカー

conv0015_2013092322142935e.jpg
ショッピングモールの様な免税店街

conv0013_20130923221721c80.jpg

conv0001_20130927214009aa4.jpg

conv0012_20130923221430e7d.jpg
オアシス的な空間

conv0014_20130923221429f4c.jpg
椅子に座っての仮眠はきついのかこの様な人が
多く観られます。

conv0021_2013092322180154c.jpg
ターミナルの一画に開港時のドバイ空港のジオラマが展示。

ミラノ・マルペンサ空港行き乗り継ぎ機EK093便は出発30分程前から
搭乗手続き開始されました。
conv0004_2013092721413602b.jpg
又バスに乗せられ機体の傍に。

conv0003_20130927214033c8f.jpg
暑さと寝不足でタラップがきつい

conv0005_2013092721413505c.jpg

conv0006_20130927214135757.jpg
ミラノ・マルペンサ空港までの6時間40分の間食事が2回提供されましたが
間隔が短いのと寝不足で完食は出来ませんでした。

conv0007_20130927214134d7d.jpg

conv0008_2013092721413486f.jpg

conv0009_20130927214133538.jpg
成田から搭乗時間17時間30分、乗り継ぎ待ち5時間15分
合計22時間45分かけてやっと伊太利亜・ミラノに到着致しました。

次回は、ミラノ中心部に行ってみます。




スポンサーサイト
成田発ドバイ経由ミラノ
9月中旬某日伊太利亜及び南仏蘭西に向うべく
エミレーツ航空EK319便で成田から出国致しました。

conv0002_20130923221244859.jpg

conv0001_2013092322124502c.jpg
JALとの共同運行便です。

conv0003_2013092322124475b.jpg
サービスが良いと評判のエミレーツ航空に初めての搭乗です。

conv0004_2013092322124394e.jpg

conv0005_20130923221243a8c.jpg
成田ードバイ所要時間約10時間50分の間に2回の食事。
提供されるのは、日本時間の夜中と朝方です。

conv0007_2013092322124256f.jpg
大型バスが待機しています。

conv0006_20130923221431ec5.jpg
駐機場所にも依る様ですが、タラップで降機し大型バスでターミナルヘ移動です。

conv0009_201309232214316ad.jpg
機外は、蒸しかえす様な暑さです。

conv0008_20130923221723b67.jpg
もう少し写真撮りたかったのですが、保安員から制止が掛かり
止む無くストップ。

次回は、トランジットの為、空港内での6時間です。







古いセルロイドのネガ
写真を整理していたところ35mmの映写フィルムの
缶が出て来ました。

conv0011_20130910205906645.jpg

白い煙が出てお爺さんなってしまうかと心配しつつ
恐る恐る開けたところ
conv0012_20130910205906a0a.jpg

conv0013_20130910205905adb.jpg
我が、ぬか屋の先祖が撮影したセルロイドのネガが多数出てきました。

状態は良くスキャナーをかけ保存使用と思いましたが
このネガに合うホルダーが無く、止む無く写真屋さんに
プリントを依頼して出来てきたのが以下の画像です。

conv0018_201309102059430b7.jpg
エンジンの整備中でしょうか?
床に垂れたオイルがリアルです。
双発機と推定される機体ですが先端の窓は
何でしょうか?
遊覧飛行のキャビンにしては納得いかない点があります。
解る方お教え下さい。

conv0010_201309102010522ef.jpg
昔の飛行機らしいエンジン。

conv0017_20130910205905cfa.jpg
格納庫前に数多くの複葉機が駐機しているが観えます。

conv0009_20130910201052d81.jpg
型式は解りませんがむき出しのエンジンが好いですね。

conv0016_20130910205905179.jpg
周りにはなにも無く、遥か彼方に雑木林、水溜まりもあります。

conv0014_20130910210005611.jpg

conv0015_20130910205905b4d.jpg
乗客でしょうか、先を行く2人は和服の女性の様です。

conv0006_20130910200943953.jpg
朝日新聞の社旗がついています。

conv0005_20130910200944e3c.jpg
離陸ヘのアプローチ。
地上係員が翼を支えている様です。

conv0004_201309102009445b0.jpg
複座の複葉機。

conv0003_201309102009454e9.jpg
朝日新聞社の社機。

conv0002_20130910200946dca.jpg
遊覧飛行の看板が有ります。

conv0008_201309102010208ff.jpg

conv0001_20130910200946fd4.jpg
今風に言うと、遊覧飛行のキャンペーンガール。

conv0007_201309102010204e3.jpg
右側垂直尾翼にオリンピックの五輪のマークが付いています。
この事から撮影日時は、日中戦争の影響から開催を返上し実現しなかった
第12回、1940年東京オリンピックの頃と推定されます。
撮影場所は総合的に判断し羽田飛行場と思われます。

奇しくも2020年東京オリンピッツクの開催が決定した時に
80年前の幻の東京オリンピック絡みの画像がアップ出来たのも
何かの縁でしょう。





インターラーケン西駅
インターラーケンウエスト(西)駅は、東駅と異なり
途中駅で、観光客より地元の人達の利用が
多い様です。

conv0033_20130831193947f8f.jpg


conv0024_201308311937269d6.jpg
BLS鉄道同志の交換

conv0022_20130831193726894.jpg
BLS鉄道各停

conv0001_20130831193727299.jpg
SBBのインターシテー。

conv0002_20130831193727894.jpg

conv0025_20130831193725079.jpg
途中で分割併合する為なのかELを挟んだ編成が
多く見られます。

conv0026_20130831193954f1a.jpg
派手なペインティングのスイス国鉄460型EL牽引列車。

conv0028_201308311939508e1.jpg

conv0031_20130831193948ff4.jpg

conv0032_20130831193948a0e.jpg
BLS鉄道
中間にパノラミック車両を挟みジュネーブ側にELを連結する
独特な編成。


西駅を通過する列車達です。
conv0027_20130831193954314.jpg

conv0040_20130831200232bac.jpg

conv0023_20130831200425c47.jpg

conv0021_20130831200426699.jpg
DBのICEも通過して往きました。

conv0038_201308312002332a0.jpg


掲示にない車両が突然通過。
慌てましたが、辛うじて収める事が出来ました。
conv0044_20130831200422111.jpg

conv0043_20130831200425f17.jpg
SSBの軽量高速電車で、現在の所属は不明ですが、
RBe2/4型電車の1001号車と思います。







インターラーケン東駅
インターラーケンオスト(東)駅は、国鉄、ベルナー・オバーランド(BOB)鉄道、
ベルン・レッチュベルク・シンプロン(BLS)鉄道、ブリューニック鉄道が乗入れる
主要駅です。

conv0048_20130831200823799.jpg
BOB鉄道310型電車

conv0035_201308312008247a8.jpg
BOB鉄道308型電車

conv0054_20130831200955cc8.jpg
BLS鉄道162型電気機関車

conv0034_20130831200824d39.jpg
ZB鉄道De110機関車牽引列車

conv0058_2013083120095254f.jpg
ゴールデンパスライン牽引のZB鉄道De110型機関車
De110型車両は、荷物室を備えているので正式には電車と呼んだ方が
正しいかも知れません。

conv0057_20130831200954668.jpg
ゴールデンパスラインのパノラマ車両

conv0055_20130831200955344.jpg
スイス国鉄460型機関車

conv0052_20130831200823c1f.jpg
スイス国鉄460型機関車

次は、一駅乗って隣駅インターラーケンウエスト(西)に移動します。