ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑰
前回のロンドン街歩きの続きです。

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日本橋三越のライオンのモデルと言われるライオンが鎮座している
トラファルガー広場。
後ろの建物はナショナルギャラリー。

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ナショナルギャラリー。

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アドミラルティ・アーチ。

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セントマーチン・インザ・フィールズ教会。

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ピカデリー・サーカスのシャフツ・ベリー伯記念噴水とエロスの像。

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クイーンズシアター。
レ・ミゼラブルの公演が行われていました。

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チャリング・クロス駅入口。

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券売機。

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日本と同様の自動改札。

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歩行者様押しボタン信号。

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騎馬警官。
駐車違反を厳しく取り締まっていました。

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電話ボックス。
場所により2色有ります。

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市民の足のお馴染二階建てバスは経費節減の為
ワンマン化が進んで新車が投入されています。

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辛うじて9系統で昔ながら2階建てバスが運行されていました。

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バス同様市民の足のロンドンタクシー。

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陽気な運転手。

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ロンドンでのランチは、フィシュアンドチップス。
今回の旅で一番美味しかったです。

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ロンドン三越の斜め前にあるスーパーマーケット。
土産用に紅茶のテーバックを買い込みました。

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自分用のお土産。
二階建てバスのストラップ、ロンドンバスとタクシーのミニチュアモデル。

8日間の周遊も無事終了しヒースロー空港からJL-402便で帰国しました。



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独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑯
ドーバー海峡を渡り英国側の最初の駅が
アシュフォード・インターナショナル駅です。

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16時39分定刻にロンドン、セント・パンクラスインターナショナル駅到着です。
国際列車が発着する事で「インターナショナル」が付く様になった様です。

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ハリーポッターで有名なキング・クロス駅の隣の駅ですが、此方は国際列車(ユーロスター)が
発着する駅です。
内部はかなり改装された様ですが、昔の面影が残っておりました。

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ネオ・ゴシック建築のセント・パンクラスインターナショナル駅。

ロンドンに行ったら此処という観光地を歩いてみました。

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御存じバッキンガム宮殿。

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旗が掲げられていると女王陛下が宮殿で執務されて居る様です。

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正面の門。

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衛兵が警護しております。

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宮殿の周りを小銃を携行したパトロールのお巡りさん。

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旧植民地からの応援の警備兵でしょうか。

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豪華絢爛の正面の門の装飾。

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宮殿の向いにあるビクトリア記念碑。
観光客も少なく落着いた宮殿前広場でした。

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テムズ川に架かるタワー・ブリッジ

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ビクトリア様式の塔

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王室御用達の教会のウエストミンスター寺院

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大英博物館門柱

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大英博物館
世界各国から収集したお宝が一杯でした。

次回はロンドン市内巡りの続きをアップします。







国分寺甚五郎本店営業終了
国分寺駅北口再開発に伴う立退きにより甚五郎本店が
営業終了し2号店と合併移転になるそうです。

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本店に置かれたチラシ。
6月26日で遂に本店の営業が終了するそうです。

安くて美味くいボリュウムのある手打ち蕎麦(田舎蕎麦)
を提供しているお店です。
国分寺駅北口からパチンコ屋の脇の路地を行くとレトロな
お店が甚五郎です。

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浪花千栄子(オロナイン軟膏)、大村昆(オロナミンC)、松山容子(ボンカレー)と懐かしい琺瑯看板。

店内も昭和にタイムスリップしたかの様な、看板、グッツがズラリと掛けられています。

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昼時は、サラリーマン等で満席になり、外で待つ事もあります。
注文を受けてから茹でるので出て来るまで若干時間がかかります。

メニューも多彩です。

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普通盛りで500gもあり、女性は小盛り(300g)で充分な量です。
ある時合盛り(蕎麦とウドン)の普通(600g)を注文しましたがかなり苦しかったです。

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小生ぬか屋の定番メニュー、
冬場は肉づけ蕎麦、夏場はもり蕎麦です。

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もり蕎麦(普通盛り)

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肉づけ蕎麦(普通盛り)

レトロな本店の営業もあと僅かです。
本店の味を充分堪能するつもりです。






独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑮
パリ市内のメジャーなスポットを観て歩きました。

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セーヌ川からのエッフェル塔

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10月半ば過ぎの夜のパリ市内は寒々としていました。

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昼間のエッフェル塔
10月半ば頃から次年春まではどんよりとした天気だそうです。

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凱旋門

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ノートルダム大聖堂の正面

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ノートルダム大聖堂右サイド

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オペラ座の正面

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オペラ座向正面

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オペラ座サイドに在るCharlesGarnierの像


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コンシェルジュリー(王室管理府)。

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オルセー美術館。

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コンコルド広場の噴水。

露店のワゴン
面白い物が有りそうです。
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ギャラリー・ラファイエットの丸天井。
2012年100周年を迎えたそうです。

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宿泊したホテルの直近のLa Defense駅。
自動改札でホームには出られませんでした。

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初めて食べたエスカルゴ。
バターの塩味で美味しかったです。

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枯れ葉を観ていると、シャンソンが聞こえてきそうです。

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パリ北駅

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国際列車が出発を待っています。

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駅構内で仏蘭西からの出国手続きと英国への入国手続き
が行われます。
このフロワーは仏蘭西で在りながら英国です。

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15時13分発 ES-9039列車のチケット。

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陽気なブュッフェの係員

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ビールとチップスで5.2ユーロでした。

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のんびり飲むビールは最高でした。

いよいよドーバーを潜り英国に入ります。