ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑭
モンサンミシェルは、フランス西海岸サン・マロ湾の小島に築かれた
世界遺産に登録されている修道院です。

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お馴染みの画像です。
カトリックの巡礼地のひとつ「モン・サン ミシェル」

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対岸とは地続きの道路でつながり両運転台のシャトルバスが
運行しています。

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島の入口に在る銘板。

修道院に入ってみます。

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跳ね橋。

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跳ね橋を潜るとその先は土産物屋等です。
日本流に言うと「門前町」です。

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狭い路地には土産物屋、レストラン等が建ち並び混雑しております。

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子洒落た居酒屋。

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門前町を通り抜けいよいよ修道院に入ります。

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城塞の様な強固な造りです。

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祭壇。

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この滑車を使い下から重量物を引き上げたそうです。

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修道院の中庭。

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尖塔の先端に奉られた剣と秤を持つ金のミカエル像。

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島内の民家

次回パリからユーロスターでドーバーを渡り英国に渡ります。
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浅草 三社祭
浅草神社の三社祭の本社神輿の町内渡御や
各町内神輿の練りが挙行されました。
江戸ッ子として今年も行って来ました。

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町内役員が担ぐ一の宮の先導御幣

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一の宮の神輿

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田原町の町内神輿


雷門付近に集結しを練り歩く町内神輿です。

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スカイツリーを背にテンションも上がります。

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お囃子の山車が続きます。

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踊りのお師匠さん達のお練りもありました。

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隅田川沿いのランドマーク。

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今年も昼食は、花家さんの「ソースヤキソバ」
大盛り¥450也

宮入りまでと思いましたが、暑さで来年チャレンジします。






独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑬
ローザンヌは、国際オリンピック委員会(IOC)の本部が
置かれており、「オリンピックの首都」(Olympic Capital)
と言われて居ります。

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ローザンヌ中央駅

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駅前はさほど広く無く無軌条電車(トロリー・バス)が走っており、
市内の公共交通機関はメトロが2路線運行されています。

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五輪のマークと「オリンピックの首都」と描かれた駅正面。

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523型電車

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日本流に言うと通勤時間帯の様で乗降が多い様です。

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彼方にこれから乗車予定のTGV9272列車(パリ行)が待機してます。

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スイス国鉄のRe460型EL

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左側に型式不明旧型車 。

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乗車予定の列車番号が表示されました。

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乗車券

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TGVの入線。

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BAR車両。
立ち飲みスタンドです。

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売店。

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簡単な軽食、ドリンク、スナック等を販売しております。

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フランス人の販売員は1人で忙しそうでした。

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缶ビールとチップスで5.5ユーロ。
レシートは独・仏・英・伊国語がプリントされ国際列車を
感じさせます。

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定刻22時21分パリ・リヨン駅到着。

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パリ・リヨン駅に到着したフランス国鉄の高速列車。

次回は、有名な修道院に行って来ます。
















独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑫
クライネシャイディックから帰路の画像です。

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信号所での交換
派手な122号編成。

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続行の109号編成

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続行の2列車と交換待ち合わせです。

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後ろの山はアイガーです。

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ラウターブルンネンに向け下って行きます。

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ヴェンゲンの街

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中央にヴェンゲンの駅が見えます。

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ラウターブルンネンからの列車

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信号所での交換

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ヴェンゲン構内の入替機

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BROWN BOVERI社製のEL


ヴェンゲンーラウターブルンネン間の信号所での交換車両のアラカルトです。
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4列車程交換しました。

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ラウターブルンネン駅。 WAB鉄道側は、屋根がガラス張りです。

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クライネシャイディックから到着した131号編成車両

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131号編成の機体エンブレム

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インターラーケン行きのBOB鉄道

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ツヴァイリュッチーネン構内の305号車

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ツヴァイリュッーネン駅
左がグリンデルヴァルト、右方向直進するとラウターブルンネン方面。

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インターラーケンからの列車。

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シーニゲ・プラッテ(SPB)鉄道
10月半ばから春までオフシーズンでクローズです。
SPB鉄道は、別途アップいたします。

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長閑な麓をインターラーケンに戻ります。

次回は、ローザンヌからTGVで巴里に向います。











独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑪
グリンデルヴァルトから急勾配を下るとスイッチバックの駅
グリンデルトヴァルトグルント駅に到着です。

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単車の無蓋車は、生活物資等の運搬用貨車です。

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スイッチバックのグリンデルヴァルトグルント駅

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左方向がグリンデルヴァルト方面

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右にカーブしクライネシャイディクまで25分程急勾配を登ります。

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途中交換の為の信号所
空は青空ですが、山陰は暗く寒いです。

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クライネシャイディック駅に到着です。
WAB鉄道からユングフラウ(JB)鉄道に乗換えユングフラウヨッホヘ向う乗客

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到着すると10分程でグリンデルヴァルトに折返します。
WAB鉄道は、グリンデルヴァルトーラウターブルンネン間の直通運転をしていない為
クライネシャイディック駅で折返し運転をしています。


クライネシャイディックから観たベルナーオーバーランド三山 左からアイガー メンヒ ユングフラウ
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ユングフラウヨッホ行きのJB鉄道の車両
右側の車両に無蓋貨車が連結されています。


JB鉄道クライネシャイディック駅です。
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後ろの山は、アイガー(左)とメンヒ(右)。


ユングフラウヨッホに向け登って行きます。
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物資を積載した無蓋車が先頭に付きます。

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麓側に電動車山頂側にトレーラー車を連結

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BDhe2/4型電動車

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WAB鉄道 ラウターブルンネン行き車両

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WAB鉄道 BDhe4/4型車両

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ラウターブルンネンから登って来た列車は運用上ストップの在る線に入線します。

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WAB鉄道の新型車両

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ラウターブルンネンから登って来たWAB鉄道の車両

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クライネシャイディク駅はレストラン等が併設されています。

ユングフラウヨッホ行きは次回にしてラウターブルンネン経由でインターラーケンに戻ります。



















独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑩
インターラーケンオストからツヴァイリュッーネン経由でグリンデルヴァルトに向います。

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車内は観光客も疎らでした。

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観光列車には似つかわない女性。 一人で何処に行くのか気になります。

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長大編成も途中のツヴァイリュッチーネン駅でラウターブルンネン行きとグリンデルヴァルト行きに
分割されます。

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ツヴァイリュッチーネン駅
分割作業でも見物しようと思ってるうちに
アウターブルンネン行きは出発してしまいました。

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インターラーケンから到着したBOB鉄道の電車。

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グリンデルヴァルト駅は山間ののどかな駅です。

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駅前のメインストリート。

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日本語の観光案内所もあります。 グリンデルトヴァルト村は、松本市と姉妹都市だそうです。

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BOB鉄道 Abeh4/4型 311号車。

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311号車に取り付けられている機体名のエンブレム。

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308号車と機体名のエンブレム。


グリンデルヴァルト駅は、ヴェンゲルンアルプ(WAB)鉄道との接続駅で乗換えて
クライネシャイディクに行けます。

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電光掲示は、左がBOB鉄道、右がWAB鉄道出発時刻案内。

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谷間のグルントから登坂して来た電車。
遥か彼方にグルントからの登り急勾配の線路が見えます。

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WAB鉄道のBhe4/8型電車。

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列車が勾配にかかっているWAB鉄道のホーム。

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インターラーケン行きABt型電車。

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BOB鉄道からWAB鉄道への乗換え客。

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グリンデルハヴァルト駅に並ぶBOB鉄道とWAB鉄道の車両。

次回クライネシャイディクに向います。