ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
プロフィール

ぬか屋

Author:ぬか屋
私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



最新記事



カテゴリ



最新コメント



月別アーカイブ



最新トラックバック



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



ぬか屋農園 今年の新兵器
陽気も良くなり作付けの時期になりました。
毎年植え付け前に整地し肥料を入れ種まき、植付けの
準備をしますが、その後農園が猫のトイレになってしまいましたが
それを防ぐ為に優れ物の新兵器を投入しました。

conv0003_20130427093429.jpg
その名は「ガーデンバリアGDX」(株)ユタカメイク製

conv0001_20130427093428.jpg
「ガーデンバリアGDX」
寸法 97.5(縦)x96(横)x233(高)
質量470g
電源 単1乾電池 4本

conv0002_20130427093428.jpg
スイッチ上の赤外線センサーが猫をキャッチしスピーカーから18~23KHzの
ランダムな超音波が放射される事により、感知エリア内から猫を
遠ざけるものです。
耳を近付けると微かに「キーン」という音が聞こえます。

新兵器投入により農園も荒らされ無くなりました。
GW中に定番のナス、トマト、キュウリ、ピーマンそして今年はトウモロコシと
マクワウリ、カボチャを植える予定で収穫が楽しみです。






スポンサーサイト
独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑨
インターラーケンは、ベルナーオーバーランド地方の拠点で
湖繋がりでしょうか滋賀県大津市と姉妹都市を
結んでおります。
鉄道駅はインターラーケン東駅と西駅が在りメインストリートで結ばれています。

conv0011_20130421084503.jpg
市内の日本庭園にある碑

conv0017_20130426202453.jpg
インターラーケン西駅傍の目抜き通り 道成りに15~20分位で東駅です。

conv0026_20130426221440.jpg
インターラーケン西駅前広場 客待ちの観光馬車

conv0010_20130421084503.jpg
インターラーケン東駅
スイス国鉄、ベルナーオバーランド鉄道、ベルン・レッチュベルグ・シンプロン鉄道、ツェントラル鉄道の
ターミナル駅として、更にドイツからの国際列車も発着する要衝です。

conv0009_20130421084504.jpg

conv0007_20130421084352.jpg
ツェントラル(ZB)鉄道 ABe130型電車

conv0008_20130421084504.jpg
スイス国鉄の列車

conv0005_20130421084353.jpg

conv0015_20130421084528.jpg
ベルン・レッチュベルグ・シンプロン(BLS)鉄道のRe425型(Re4/4)ELと運転台付車両

conv0003_20130421084353.jpg
入替機とDBのICE

conv0004_20130421084353.jpg
BLS鉄道の入替機

conv0012_20130421084503.jpg
ゴールデンパスパノラミックカーを牽引するBLS鉄道Re425型EL インターラーケン西駅にて。
ツヴァイジンメン、モントルー方面に行くものと思います。

conv0014_20130421084529.jpg
パノラミックカー最尾部 インターラーケン西駅

conv0001_20130421084354.jpg
ベルナーオーバーランド(BOB)鉄道 メーターゲージの狭軌鉄道です。
2番ホームのA(先頭部)とB(後続部)は途中ツヴァイリュッチーネン駅で分割し
東回りはグリンデルバルト経由、西回りはラウターブルンネン経由でクライネシャイシャイデックに行けます。

conv0016_20130424122439.jpg
これでクライネシャイデックまでひと回りして来ます。

    






独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑧
欧州(特にEU圏内)は、国境が有って無い様
なもので、アウトバーン走行していると知らぬ間に
ドイツからオーストリアに入ってしまいました。

conv0001_20130417183309.jpg

conv0003_20130417183608.jpg


conv0023_20130417183608.jpg
オーストリアとスイスの国境 オーストリア側の検問所と税関は無人でフリーパスでした。
右側には、オーストリア国旗、州旗、EU旗が掲揚されています。

conv0004_20130417183607.jpg
スイス側の税関。

conv0005_20130417183607.jpg
善良な観光客はフリーパスですが、たまには運の悪い人も居る様です。

conv0018_20130417183607.jpg
スイス、リヒテンシュタイン国境のライン川の河川修理に使用されたと思われるDLとトロッコ。

conv0021_20130417183607.jpg
スイスとの国境の橋を渡るとリヒテンシュタイン公国。
左側に国旗、右側に州旗。

conv0024_20130418175357.jpg
スイス側を見た国境 欄干に国境を示す国旗のマークとプレートがあります。

conv0015_20130417183852.jpg
ファドーツの中心部 山上にシンボルのファドーツ城。

conv0011_20130417183925.jpg
国旗、州旗、EU旗。

conv0016_20130417204418.jpg
ファドーツのメインストリート。

conv0017_20130418170238.jpg
リヒテンシュタインの車両は他のEU国とは異なり国旗のエンブレムを
中心に配した独自のナンバープレートを装着しています。

conv0009_20130417204418.jpg
切手博物館。

conv0008_20130417204418.jpg
中心部にある「リヒテンシュタインセンター」

conv0025_20130418203954.jpg
「リヒテンシュタインセンター」の国旗をイメージするお洒落なロゴ

conv0010_20130417204904.jpg
パスポートに入国証明のスタンプを捺して貰える。

conv0002_20130417204419.jpg
リヒテンシュタイン入国証明のスタンプ

conv0020_20130417204902.jpg
チャーミングで笑顔が素敵な女性が捺してくれたスタンプ代は2.5ユーロです。

conv0014_20130417204903.jpg
市庁舎。

conv0013_20130417204903.jpg
市庁舎の壁のレリーフ。

conv0012_20130417204904.jpg
良く解らない由緒ある人の像。

conv0007_20130417204419.jpg
リヒテンシュタイン公の居城 ファドーツ城

conv0006_20130417204419.jpg
ファドーツ城。

次回はスイスからパリに向う予定です。








独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑦
昨年は悪天候で満足出来なかったノイシュバンシュタイン城に
再度挑戦しました。

フッセン郊外に城主の胸像がありました。
conv0002_20130413201139.jpg

conv0001_20130413201139.jpg
バイエルン国王ルートヴィヒ2世の胸像。
精悍な顔です。

conv0019_20130413212856.jpg
マリエン橋 ノイシュバンシュタイン城の全景が治められる写真のポイント

昨年のリベンジでそこそこの画像が撮れました。
conv0006_20130413201459.jpg

conv0005_20130413201138.jpg
10月も半ば過ぎ紅葉がはじまりました。

conv0007_20130413201138.jpg
午前中は山陰になるので午後のほうが順光になります。

conv0011_20130413201458.jpg
城の入口

conv0014_20130413201458.jpg

conv0010_20130413201252.jpg

conv0012_20130413201252.jpg
城内は撮影禁止なので外観のみです。

conv0015_20130413201251.jpg
チケットの番号で入城時間が設定されています。

conv0008_20130413201458.jpg
ホウエンシュバンガウ城とアルプ湖

conv0009_20130413201252.jpg
ホウエンシュバンガウ城

conv0017_20130413201518.jpg

conv0016_20130413201457.jpg
ホウエンシュバンガウ城

次はリヒテンシュタインに向います。
独逸・瑞西・リヒテンシュタイン・仏蘭西・英国周遊 ⑥
ローデンブルグの軒先の看板を並べてみました。
一目で商売が解るのもあれば何だろうと考える
のも有り看板ウオッチングも楽しいものです。

conv0001_20130409204919.jpg

conv0015_20130409205111.jpg

conv0014_20130409205111.jpg

conv0008_20130409205112.jpg

conv0006_20130409205112.jpg

conv0005_20130409205112.jpg

conv0002_20130409205113.jpg

conv0017_20130409205409.jpg

conv0018_20130409205409.jpg

conv0019_20130409205602.jpg
熊の縫いくるみがシャボン玉を吹いています。

conv0020_20130409205601.jpg
唯一日本語の看板

conv0030_20130409205600.jpg

conv0022_20130409205408.jpg
名物のお菓(シュネーバル)をほうばるローデンブルグの少女と母親

conv0018_20130410225822.jpg
シュネーバルの詰め合わせ。 色々な種類が有り美味しいです。

conv0023_20130409205600.jpg
聖ヤコブ教会

conv0021_20130409205601.jpg
窓に掲げられている天使の像

conv0028_20130409205440.jpg

conv0027_20130409205440.jpg

conv0026_20130409205407.jpg
マルクト広場には昨年と違う物売りの屋台?がオープンしておりました。

conv0031_20130409205622.jpg

conv0029_20130409205600.jpg
観光馬車ものどかです。

次回は昨年のリベンジでフュッセンに向います。