ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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西武鉄道5000形富山地方鉄道向陸送
1995年4月と11月に西武鉄道から富山地方鉄道へ5000形6両が譲渡されました。

本来ならば甲種車両での移送するのですが、富山地方鉄道側の改造工事の工程に
甲種回送の手続きが間に合わず4月に5501-5052-5502、11月に5507-5058-5508の
6両が所沢工場より陸送されました。

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20トンクラスのラフター2台とポール・トレーラーがセットされます。

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ポールトレーラー。

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息ピッタリのラフターのオペレーター。

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ポールトレーラーに無事着地。

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床下機器は連結ポールが干渉の恐れが在る為取外し別途トラックにて運搬します。

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混雑を避ける為20時頃まで待機。

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所沢駅前を行く陸送車両を見送ります。

1本目最後5052号の陸送を追いかけてみました。

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関越自動車道所沢IC,長岡経由、北陸道で富山まで陸送です。
目立たない様にと小さなパーキングエリアで休憩です。
当時のぬか屋の愛車と2ショット。

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早朝に富山地方鉄道の南富山に到着です。

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車体を吊り揚げトレーラーを抜きます。

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仮台車。
車体のみの譲渡なので改造工事でJRの台車を使用すると思います。

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仮台車も無事セットされました。

南富山から稲荷町車庫までの回送を収める為に
富山地方鉄道の方に沿線を案内して頂きました。

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不二越線の大泉ー不二越間を牽引の為に南富山に向かうデキ12021とDL。

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南富山から稲荷町まで回送されます。

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稲荷町の車庫に到着。

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デキを放しDLで車庫に納めました。

庫の中では先に納車した5501と5502がMC化の工事中でした。

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入庫した5052号とM1C化工事中の5501号。

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M2C化工事中の5502号。

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パンタ台工事中の5501号。

1995年7月に16011F、1996年4月には16013Fが竣工し16011Fは2両化
したものの2編成5両が富山地方鉄道で活躍しております。



















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シニアの社会見学
今回の社会見学は、京王線仙川に在るキューピーマヨネーズの
マヨテラスに行ってみました。

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甲州街道沿いでキューピー人形が目印です。

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正門を入り左側にキューピーショップ。

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マヨネーズドーム、キューピーギャラリーで動画、パネルによってキュウピーの歴史、製品紹介のレクチャーを受けます。

ファクトリーウォークでパネルによる製造工程の説明を受けお待ちかねの試食です。

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明るく清潔感のあるキューピーキッチン。

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キューピーマヨネーズとキューピードレッシングを合わせたソースを各自の好みで
作りサラダを試食。

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色々試してみましたが、マヨネーズとドレッシングと合わせると大変美味しいソースに
なりました。

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お土産にマヨネーズ、ドレッシング、3本線で絞り出せる専用替えキャップを頂き
マヨテラスを後に反省会会場に向かいました。







シニアの忘年会@都庁職員居酒屋
シニア仲間の今年最後の活動は都庁職員居酒屋(昼間は職員食堂)での忘年会でした。

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昼間とはがらりと雰囲気が変わり残業をしている職員もついつい曳き込まれそうです。

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新宿西口高層ビルを足元にして呑むのも又格別です。

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メニューも東京都の特産品をふんだんに使用思わずそそられる肴ばかりです。
酒も日本酒、洋酒と盛り沢山の品揃えです。

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先ずは乾杯。

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明日葉の胡麻和え、奴、枝豆。

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明日葉の天婦羅は美味です。

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刺身の三点盛、珍味三種。
珍味三種は烏賊の塩辛、蛍烏賊の沖漬け、蛸山葵で酒が進みました。

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むろあじのコロッケ。

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味噌が最高の胡瓜。

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鳥の唐揚げ。

島しょ産のおすすめ品の烏賊の丸焼や江戸伝統野菜の千住葱の肉巻き等しっかり食べ
しっかり呑んで一次会をお開きにし都庁を後にシニアのおじさん達は新宿のネオン街に吸い込まれて行きました。






シニアの社会見学
今回のシニアの社会見学は映画の舞台に行ってみました。

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この電車で目的地に到着です。

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寅さんの生まれ故郷の葛飾柴又です。

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駅前広場には寅さんとさくらの像が。

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柴又帝釈天参道入口。

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有名な寅さんの実家「とらや」
4作目位まで実際にロケに使用されたの事です。

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映画で観るより可なりこじんまりした境内です。

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対岸の松戸を結ぶ「矢切の渡し」

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「寅さん記念館」に入ってみました。

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撮影所から移設した「とらや」のセット。

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寅さんがフラット帰ってきそうなです。

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タコ社長の朝日印刷所。

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とらやの裏庭と朝日印刷所の位置関係。

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寅さんの鞄の中。
いろんな物が入っています。

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昔の街並みの様です。

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金町線の前身の人車。

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柴又ー金町間の人車の模型が可愛く動いています。

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昼食は参道にある「やぶ忠」のさくら定食。
ご覧の内容で¥1,500也。可なりのボリュウムでした。

寅さんの聖地を訪ねた後は場所を変え反省会を行いました。



旅に出ます
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明日(14日)より旅に出ます。
出先でのネット環境が整わない為、Blogは暫くOFFとなります。
伊弉諾神宮(淡路島)
伊弉諾神宮(淡路島)で行われる慶事に参列する為淡路島に行って来ました。

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久しぶりの駅弁を車内で。

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予定通り新神戸到着。

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新神戸駅前のBTから三ノ宮駅経由の高速バスで淡路島ヘ。
SUICAが関西圏でも関東圏同様に使用出来るので便利です。

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明石海峡大橋を渡り淡路島に初上陸。

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「夢舞台」で下車。

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今宵の宿は、ウエスティングホテル。

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ホテルの全貌。

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チェックイン。

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部屋もまずまず、見晴らしも良好。

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夕食はレストラン街の「MEAT LAB]

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メニューは店長お薦めの熟成ハンバーグにサラダ、スープそして淡路島特産のオニオンスライス。

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夜には「ストロベリームーン」が観察出来ました。
セーラームーンは知っていましたが、ストロベリーは初めてでした。

古事記や日本書紀等にも出て来る淡路島の由緒ある神社が伊弉諾神宮だそうです。

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神殿。

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神殿前で巫女さんが舞を奉納。

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神主さんのお言葉を拝聴しお開きとなりました。















シニアの社会見学
「新鮮なマグロが食べたい」と言う仲間のわがままなリクエストで京浜急行の「みさきまぐろきっぷ」を
利用して三浦半島にマグロを食べに行ってきました。

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品川駅で「みさきまぐろきっぷ」を購入します。
¥3,600で「電車・バス乗車券」、「選べるまぐろ食事券」、「選べるレジャー施設orお土産券」
元は充分に取れそうです。

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1時間程で三浦海岸駅に到着。

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横断幕が我々をお出迎え。

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定休日のまぐろきっぷ取り扱い店が出ております。

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三浦海岸駅から「海35系統」で海岸に沿って城ケ島へ向かいます。
我々以外は地元の人々です。

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山本コウタローの「岬めぐり」のモデルかもと言われる海岸線の彼方に房総半島が望めました。

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貰ったパンフレットの中から食事する店を選びます。

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選んだ店舗は30店舗ある中で全員一致で城ケ島京急ホテルの「レストラン磯香瀬」です。

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先ずはビールで乾杯。

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本日のメインイベント「みさきまぐろきっぷ」のスペシャルメニュー。
マグロ丼は熟成されたタレに漬けたまぐろが敷き詰められ上に盛られた剥き身、
サクッと揚がった「まぐろカツ」、「まぐろとろ饅」、更に小付け、味噌汁、御新香というラインアップ。
味もボリュームも満点でした。

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肉眼では富士山を観る事が出来ました。

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バスで三崎港に戻り「施設利用orお土産」で水中観光船に乗船する為チケットと交換します。

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ズングリむっくりしたグラスボトムの船です。

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ポイントに着くと撒き餌をし魚を寄せます。

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30分程遊んで帰港します。

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最後のイベントは船着き場の傍の産直センター「うらり」での冷やかしです。

夫々まぐろとろ饅やら干物やら塩辛やらと買物をし楽しく1日を過ごし家族の待つ家路につきました。




シニアの社会見学
今回の社会見学はANA機体工場(整備場)の見学を行いました。

航空会社の整備工場の見学は事前予約で半年先まで予約が一杯でハードルが
高いのですがキャンセルが出たのか偶然にも1週間前に予約が取れました。

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最寄り駅は東京モノレールの「新整備場」です。
通勤時間帯でない為か降車したのは見学の我々以外数名で寂しい駅前です。

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航空会社関連の事業所が掲示されている案内板。

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道の反対側にはJALの整備場が在ります。

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公道をロールスロイス社製エンジンを専門部署に運搬してます。

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入口にはガードマンがおりセキュリティは万全です。

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旅館の玄関に在る様な見学者の氏名。

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広々としたロビーで待機。

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時間になり会議室で整備場の概要、整備の流れ、諸注意等説明を受け整備場に向かいます。
因みに従業員は総勢900名程在籍し、約10%が女性だそうです。

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整備場全景(グーグルアースより)

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主翼整備の油圧足場が壮観です。

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3階フロアーからの撮影。
垂直尾翼、尾翼の大きさを改めて確認。

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見学通路、立入りエリアが厳しく18mmの広角でも収まりません。

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1台20憶円するというロールスロイス社製エンジンの銘板。

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トレント1000型エンジン。
可なりのECOなエンジンだそうです。

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人と比べエンジンが如何に大きいか。

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交換用の予備エンジンでしょうか?

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ボーイング787型機。

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お土産にいただいたパンフレット、ファイル、入館表。

1時間半の見学ツアーでしたが、鉄道工場と同様「安全、快適、正確」を提供する為
日夜業務に携わっている事に感激した社会見学でした。

このあとは、恒例の反省会を盛大に行いました。













シニアの社会見学
今回の社会見学は、ネット予約の抽選に当り迎賓館赤坂離宮の見学を行いました。

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配布されたパンフレットも趣があります。

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日本とは思えない豪華な正面の門扉。

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欧州の宮殿を彷彿とさせるネオ・バロック様式の建築物です。

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正面玄関。

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屋根上には甲冑のモニュメン。

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中央の入口には「菊の紋章」

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両サイドの入口も凝った造りです。

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灯具も青銅と思われます。

南側の主庭に回って観ます。

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手入れの行き届いた噴水の在る主庭。

本館に入ってみます。

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手荷物検査場。

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空港並みの手荷物検査を受け入場券を購入します。

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入場料¥1,000は何に使われるのでしょうか?

内部はセキュリティ対策で撮影御法度なのでパンフレットの写真を添付致します。

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中央階段と2階大ホール。

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お土産売場も在りましたが写真集等しか無く庶民の欲する「迎賓館饅頭」はありませんでした。

都会の真ん中で欧風宮殿をドレスコード無しで散策し、気分を良くした処で
反省会に向かいました。






















シニアの社会見学
今回の社会見学は、青梅市の小澤酒造に酒造りを学びに行きました。

小澤酒造は、JR青梅線の沢井駅を降り青梅街道に面しております。

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蟹は社紋で沢蟹からとったそうです。

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創業は古文書に依ると忠臣蔵の討入りのあった元禄15年だそうです。

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酒蔵の入口で小澤酒造の広報担当の女性が迎えてくれます。

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酒造りの説明を受けます。

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蔵の入口にある神棚。
此処で社員全員で朝の点呼執り行い作業にかかります。

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今の酒樽は琺瑯製だそうです。

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玄米の研ぎ方により「吟醸」とか「大吟醸」とかのグレードが変わるそうです。

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明治に建てられた急な階段の蔵。

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7年物(2009年ビン詰)、16年物(2000年にビン詰)の熟成中の「蔵守」。

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「澤ノ井」の命の水。

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いよいよお楽しみの試飲。
口当りの良い爽やかなお酒です。

酒造りの勉強も試飲もしっかり行い小澤酒造を後に多摩川の遊歩道を御岳の手打ち蕎麦屋に向かいました。

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青梅線御岳駅の傍に在る「玉川屋」という評判の蕎麦屋です。

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店内の看板。

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シンプルですがとても美味しい手打ち蕎麦です。

食後の腹こなしに御岳近辺を散策して歩きました。

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青梅線御岳駅前にある青梅名産の柚子を使ったお土産品で有名な「ちとべ」。

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左は柚子の皮をピールにしチョコレートでコーティングした「沢井柚子チョコレート」期間限定の超人気商品だそうです。
右は青梅市の推奨土産に認定された「柚子ジャム」。他にも柚子を使った「ちとべ特製」のお土産が多数有りました。

蔵出しの酒を呑み、美味しい手打ち蕎麦を食べ、柚子を使用したお土産で有名な「ちとべ」の柚子のチョコレートとジャムを
手に反省会の会場に向かいました。









シニアの社会見学(100日間世界一周クルース)゙
シニアの富裕層を対象にしたオーシャンドリーム号による船旅の案内があり
4月の勉強会として富裕層仲間と冷かし半分で船内見学会に参加してきました。

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事前に送られてきた乗船券。

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1981年にデンマークで建造され、総トン数35,265トン、全長205メートル、乗客定員1,422人
の本格的な外洋客船です。

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多くの富裕層が訪れました。

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8部屋しかない最上級のペアバルコニー客室
代金は大人1名390万円程で100日間の世界一周する事が出来ます。
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フレンドリータイプのエコノミークラスが一番安く窓無しの
2段ベットの4人部屋で149万円です。
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多国籍のクルーが働いておりました。

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恒例の反省会は恒例の居酒屋でいつもの焼酎で。

途中寄港上陸するにしても100日間も船に閉じ込められるのは
ノーサンキュウという事で締めくくり4月の勉強会をお開きとしました。













シニアの社会見学
現職時の仕事仲間の月1回の定例懇親会を今回は真面目に社会見学で
広く見識を高め様と云う事で、見学先の設定に疑問を持たれる方も居られる
とは思いますが、サントリーの武蔵野ビール工場に致しました。

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分倍河原駅前ロータリーから無料シャトルバスで工場に向います。

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工場見学用建物に入る正面に6畳程も有ろうかと思う
大きなサントリーモルツの看板。

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左側は、グッツ等の売店。

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右側のカウンターで受付を済ませます。

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サントリー武蔵野工場の横山さんの案内で見学です。

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深井戸で工場地下の天然深層地下水を仕込水として使用。

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ビールの素になるホップや麦芽。

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仕込、発酵、濾過と工程は進みます。

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濾過装置の模型。

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最終工程の缶・樽詰のライン。

いよいよお待ちかねの試飲コーナーです。

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ビールを知り尽くしたプロが淹れてくれた本物のビール。

工場見学の反省会を行う為、酒を求め、肴を求め居酒屋という
聖地に移動致しました。

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此の聖地は、年中無休12時開店で何時でもお参り可能です。

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工場見学で下地ができていた為、反省会がただのの飲み会(2次会)になってしまいました。
次回の社会見学は酒蔵工場を見学しようと話がまとまりお開きとなりました。





2014 FIFA ワールドカップブラジル パブリック・ビューイング
日本代表VSコートジボワール代表の試合が市民体育館でスペシャルゲストを迎え
300インチ程の大画面での応援観戦が行われました。

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入場すると席はレプリカのユニフォームを着た熱狂的なサポーターやサッカークラブの
子供達で一杯です。

我が市はJリーグのFC東京のフランチャイズで、チームからもDFの森重選手も出場しております。

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場内はサポーターがブラジルに届けとばかりの必死の応援をしております。

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FC東京の元選手、マスコットの「東京ドロンパ」やTOKYO MX TVのキョスターや
サポーターの応援もありました。

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前半得点した時は、会場割れんばかりの大歓声でしたが最終的には逆転負け。
次の試合に期待しましょう。