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ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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Author:ぬか屋
私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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弘南鉄道
西武鉄道から弘南鉄道へ譲渡された車両です。

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モハ1122号車。
元国鉄戦災復興車で西武クモハ328号車です。

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モハ2231号車。
大元は武蔵野鉄道デハ5553号車で西武モハ233号車。
何れも平賀駅です。

1960年代から1970年代始めの頃は武蔵野鉄道時代、戦災復興車等
西武鉄道経由で面白い車両が地方鉄道では活躍しておりました。

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多摩湖線赤電お別れ
国分寺駅ホームドア設備(4扉車対応})に伴い3扉車の
101系が多摩湖線から淘汰される事になります。

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御時世の為そっと掲出されたポスター。

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沿線移動に使用した愛車の「ぬか屋参号」。

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定番ポイント萩山進入する国分寺行。

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西武遊園地行。

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萩山公園(グランド)サイド。

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萩山駅出発した国分寺行。
この列車にモハメイドペーパーさんが乗車されて居たそうです。

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青梅街道駅。

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小平市の官庁街。バックは市役所。

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後ろは健康福祉事務センター及び福祉会館。

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一橋学園駅。

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一橋学園駅で9000形と交換。

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国土交通大学校脇。

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小平桜橋(五日市街道踏切)

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本町信号所付近。

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連雀通りの踏切。

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国分寺第三小学校脇の歩道橋より。

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国分寺駅。

と言う訳でモハメイドペーパーさんのブログに被らない画像で
国分寺駅ー萩山駅間をアップ致しました。



一畑電鉄
1982年頃西武鉄道から一畑電鉄へ譲渡車両です。

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旧西武クハ485ークモハ456⇒一畑クハ181ーデハ81の編成。

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デハ81-クハ181。

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旧西武クモハ452ークハ1487⇒一畑デハ82-クハ182の編成の試運転。

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一畑 デハ6。

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一畑 デハ3。

一畑電鉄の旧型車両も撮っておりました。


保存車両
ネガ整理中森林鉄道の車両が出て来ました。

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藪原地内の木祖村観光協会だったか木祖村郷土館に保存されておりました。
運材車も連結しており場所からして木曽森林鉄道で稼働していた車両でしょう。

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25年位前、友人数台で4WⅮ車で林道ツーリングの途中で撮影した車両で
場所も失念及び正体不明ですが、何処かの森林鉄道で活躍していた車両と思います。




老人倶楽部の息抜き散歩
モハメイドペーパーさん、OER3001さんと充分な対策を講じ多摩丘陵を散歩して
来ました。
散歩経過に付いてはお2人のブログで紹介されておりますので私は
移動手段の多摩モノレールを何枚か収めましたので紹介致します。

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沿線からだと下しか撮れませんが空いて居たため子供の様に
先頭部に陣取り何枚か撮ってみました。

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終点の多摩センター駅進入。

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先端の車止め。
更に延伸する気が有るのか先端が少々曲がっております。

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小田急多摩センター駅。

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多摩境駅傍の山の上から。

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京王相模原線。右奥が橋本駅。

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多摩境駅進入の京王線。

567が落ち着いたら桜を愛でながら歩いてみたいです。



「廃線系 鉄道考古学」 (イカロス出版株式会社)
先日、原稿校正した西武山口線が特集記事として
掲載された本が数冊出版社より贈られてきました。

イカロス出版株式会社の季刊「Jトレイン」のスタッフに依る編集で「廃線系鉄道考古学」の
特集記事として西武山口線が取り上げられました。

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西武山口線が特集記事として取り上げられております。

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企画から搬入、修復工事、運転に至るまでの苦労が語られております。

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提供した画像も採用されております。

デープな内容の記事が多く、「StayHome]で外出自粛のおり
購入頂き自宅で読んで頂けばストレス解消になると思います。



原稿校正
昨年、西武園遊園地傍の掬水亭で西武山口線蒸気機関車運行に
関わったOBが集まり座談会形式のインタビュー取材がありました。

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半世紀程前の懐かしい苦労話に時間が経つのを忘れるひと時でした。

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後日出版社よりPDFでゲラが送付され、若干校正し
返送致しました。

製本され出版されるのが愉しみです。
気障な1枚
瑞西のツェルマットに地下ケーブルカーが在ります。

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途中、事故でも遇ったら逃げられない急斜面を3分程登ります。

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雪化粧をしたマッターホルンが迎えてくれました。
そこで撮ったぬか屋らしいからぬ気障な1枚。

567が収まったら又往きたい所の一つです。
CTNRX コンテナ&コンテナトレーラー
OER3001氏のブログにJR貨物のコンテナを購入されたとの
記事が掲載されました。
ぬか屋も昨年暮れ衝動買いをしておりました。

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「CTNRX]ロゴのコンテナ。

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ついでに購入したコンテナトレーラー。

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トレーラーに綺麗にコンテナが収まります。

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ミニカーを並べて観るとインテリアにもなりそうです。

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コンテナトレーラーにミニカーを載せてみました。

OER3001氏と同じメーカーの製品ですが、ロゴに依って
イメージが変わります。

貯金箱にするかキャンディーでも入れるか、孫にあげるか
それとも最悪断捨離の候補になるか活用法のアイデアを
ご教授いただけたら幸いです。




EbbelewiーExpress(フランクフルト林檎酒電車)
OER3001さんのコラボ(リクスト)でフランクフルト駅前で偶然にも出くわした
EbbelweiーExpress(エッベルヴァイーエクスプレス)です。

Ebbelwei(エッベルヴァイ)とは林檎という意味でアップルワイン電車として
フランクフルト市内を林檎酒を飲みながら市内観光が出来る観光電車です。

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雨露を忍んだホテル前から17系統で市内中心へ。

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乗務員聞いてにフランクフルト中央駅までのチケットを購入。

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フランクフルト中央駅前で出くわした「林檎酒電車」

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後ろのアーチ形の建物はフランクフルト中央駅です。

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何編成運行不明ですが、単車とトレーラーを牽いているのと2種類運用してました。

後で調べたら当該車両は土日に運行するそうで偶々撮ったのが
土日だった様で非常にラッキーだったと思います。