ぬか屋の徒然日記
主に旅をテーマにした写真等を発表し観てもらう場として ブログを設けました。
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Author:ぬか屋
私のブログヘお寄りいただき有難う御座います。団塊世代の山羊座です。暇をみつけては、主に鉄道写真の撮影旅行、鉄道模型作りその他何事にも興味を持って歩き回っております。



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リヴァプール&チェスター
イングランド北部に位置するリブァプールは18世紀に海商都市として栄えた
港町で英国最大の大聖堂「リブァプール大聖堂」やこの街で誕生した
ビートルズに関する施設や世界遺産の「アルバート・ドック」が在ります。

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英国最大のリブァプール大聖堂。

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側面の入口上の像。

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豪華なステンドグラス。

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主祭壇。

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リブァプール中心の街並。

マシュー・ストリートは、ビートルズ発祥の地として有名な通りだそうです。

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ジョンレノンの像。

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マシュー・ストリート。

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ビートルズがデビューした伝説のパブ。

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地下に降りるとビートルズに成りきったおじさんが熱唱してました。

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ビートルズに絡んだ店が在ります。

港湾地区が世界遺産に登録されているアルバート・ドックです。

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船が通過する時観音開きの様に回転る橋。

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18世紀の港の遺構。

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貨物線が在った事が判ります。

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ビートルズ関連ショップ。

チェスターはローマ時代までさかのぼる歴史の有る城塞都市で中世の
面影を残している街です。

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街を囲む城塞の門の一つの「ニューゲート」

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街の中心部の「ザ・クロス」付近は木組みの商店街「ロウス」が建ち並んでおります。

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路を跨ぐ城壁の石橋。

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時代物の石橋。

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イーストゲート上に在る「イーストゲート・クロック」

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市庁舎。

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マンチェスター大聖堂。

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正面より裏からのの方が趣きの在る大聖堂。

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面白い車が走行して来ました。

一通り散策しランチタイムとします。

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メインは「コテージパイ」

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レストランの壁に100年以上前のチェスターの街と思われる写真が掲げられており
良く見ると路面電車が映っておりました。

私の撮った画像や「イーストゲート・クロック」が映り込んでいる事からで街の中心の「ザ・クロス」から
イーストゲート方面を撮影したものと思います。

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今の街並(グーグル・アースから)
建物が変わっていないのに驚きました。

寄り道しましたが、次回はセブァーン・ブァレー鉄道を観る為
キダーミンスター・タウン駅に向かいます。











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Lakeside & Haverthwaite(レイクサイド& ハヴァースウェイト)鉄道
レイクサイド(Lakeside)とハヴァースウェイト(Haverthwaite)を結ぶ
約5,6kmの鉄道で走行距離は短いもののウィンダミア湖遊覧船と連絡
して人気が有るとの事です。

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レイクサイド駅

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ヨークの博物館に在ったのと同じレイクサイド駅のチケット売場、
未だに現役で使用しております。
遊覧船のチケットも発券しております。

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折り返し13時35分発ハブァースウェイト行きが入線して来ました。

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車止めとポイント梃。

機関車の付替え作業の様子です。

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乗務員が降りてきて梃を曳きます

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機回し線をノンビリと走行。

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リンク式の連結作業を初めて観察しました。

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距離が短い為、途中での交換はありませんでした。

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ワンちゃんも一緒に汽車の旅。

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20分程でハヴァースウェイト駅に到着です。
駅の手前に車庫が在りティ゙ーゼルカーが待機していました。

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ハヴァースウェイト駅にも多くの観光客が待ち受けています。

構内に待機していたサドルタンク。

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機回し線を使い機関車の付替えです。

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乗車確認。

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14時05分汽笛イッセイで降り返して行きました。

夕食はホテル傍のパブでメインは牛肉のパイ包みです。

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前菜。

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メインの牛肉のパイ包み。
ポテトのボリュームが凄い。

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デザートのアイスクリーム。

次回はリバプールからSevernValler(セヴァーンヴァレー)鉄道に行きます。
















湖水地方 ウィンダミア湖遊覧
マンチェスターの北西、湖水地方ウィンダミア湖のクルーズで
ボウナス経由でレイクサイド&ハヴァースウェィスト鉄道に向かいます。。

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「腹が減っては・・・・」と言う事でホテルでしっかり食べて。
生野菜が無いのが寂しいです。

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ウィンダミア湖クルーズ船発着のアンブルサイド。

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チケット売場にあった日本語のパンフレット。

ノンビリと湖水地方の景観を楽しみながらボウネスに向かいます。

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お金持ちのボートハウスでしょうか?

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船上から観たボウネスの街。

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ボウネスに到着。

「Lindeth Howe」 でアフターヌーンテーを楽しみます。

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格調高いホテル&レストランです。

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サンドイッチにクッキーそしてスコーン。

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サンドイッチ、クッキー、スコーンそして紅茶「杉下 右京」の気分です。
















North Yorkshire Moors(ノースヨークシャームーアズ)鉄道 ②
15時00分定時にピカリング駅を発車しました。

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逆曳きで余り面白くない画像です。

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貰ったパンフレットの時刻表で交換列車の確認すると
15時20分にlevisham(レビシャム)駅でWhitby(ウィットビー)駅を14時00分発の列車と交換する様です。
但し何方の列車が先着するか判りません。

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交換駅のレビシャム駅に到着。

幸運にも対向列車は来ておりませんでした。

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煉瓦造りの信号所。

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夏で蒸気も無ければ煙も有りませんが絵葉書的な画像をゲット。

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信号所のポイント梃からのワイヤー保護用でしょうか?

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車内からの画像も大きなカーブもなくこれが限界の様です。

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コンパートメント。

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一般席。

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荷物室。

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車掌室。

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気の好い車掌さん。

Goathland(ゴースランド)駅に定刻到着。
ゴースランド駅は「ハリーポッターと賢者の石」に登場したホグズミード駅として撮影された駅で
数々の映画のロケが行われ訪れる人が増えたそうです。

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観光客が一杯です。

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信号所でタブレットの受け渡し。

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構内に在るカフェ。

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重厚な給水タンク。

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列車はGrosmont(グロスモント)駅に向出発。

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ゴースランド駅の駅長と助役でしょうか。

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映画のロケに使われるのが納得できる駅舎の佇まい。

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列車が来る15分前にならないとチケットは販売しない様で駅長さん達は
カフェでお休みでしょうか。

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此の駅にも在った「三角ガード」

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この様な簡易な脱線ポイントを多く見かけました。

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終点のWhitby(ウィットビー)駅。

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バスでウィットビー駅に着いた時にはタッチの差でピカリング駅行きが出たあとでした。

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キャプテンクックの故郷のウィットビー。

次回は「レイクサイド&ハーバースウェイト鉄道」に行きます。









North Yorkshire Moors(ノースヨークシャームーアズ)鉄道 ①
North Yorkshire Moors(NYMR)鉄道はイングランド北東部、国立鉄道博物館の在る
ヨークから50km程のピカリングからグロスモント間約30kmを1時間ほどで結んでいる鉄道です。

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ピカリング駅前のメインストリート。

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駅は大きな看板が目印。

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レールの締結方法が判る展示。
双頭レールに対しては鋳鉄製の座に木のクサビを挿入する方法で
既にクサビは朽ちて在りません。

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構内運搬用の荷車でしょうか?

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右側が着発線、左側線路は機回し線。

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気さくな駅務員。

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ストラクチャーや鉄道関連の雑誌が売られています。

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折返し15時00分発の列車が入線してきました。
4-6-0の44806号車。

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機関車を解放。

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機回し線を渡り機関車の付け替え。
残念ながらターンテーブルで転回せず逆曳き。

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テンダーにある社紋。

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運転台にも気軽に「どうぞ」で昔の日本を想い出しました。

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ホームの先端に検修庫が在りグーグルマップで確認すると此の裏にターンテーブルが在る様です。

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1200両近く生産された「クラス08」型デーゼル機関車。

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15時00分定時にGorsmont(グロスモント)に向け出発です。










小平市道産子会残暑払い
小平市道産子会の「残暑払い」が西武沿線のとある駅前の
スナックで盛大に行われました。

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「スナック和子」のママとスタッフのお姉さん。

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会長の音頭で乾杯。
注いだ後、乾杯までに泡が消えてしまい飲んだのではありません。

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「寿司」、「天婦羅」、「餃子」等々並びにきれない程の肴。

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会長の熱唱も無視の記念撮影。

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酒池肉林の大宴会。

呑んで食べて歌っての楽しい残暑払いでした。



国立鉄道博物館 ②
グレートホールを一回りしステーションホールに行ってみます。

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ステーションホールは旧ヨーク駅の駅舎、ホームをそのまま展示会場にしたとの事です。

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派手な装飾で飾られています。

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ホームに展示されており足廻りが観えず残念です。

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工事用車両と思われます。

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サドルタンク車。

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チケット売場。

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ストラクチャーが置かれ当時が偲ばれます。

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「機関車トーマス」でお馴染みのスタフォードのモデルとなったNorthStaffordShire鉄道の
蓄電池式電気機関車が在りました。

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トーマス
「機関車トーマス」にでてくる「スタフォード」

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お宝だらけの銘板。

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機関車の全般検査(?)を行っています。

博物館で楽しませて頂いた後は食事です。

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昼食のメインは魚料理です。

しっかり腹ごしらえをし今日のメインイベントの「ノースヨークシャームーアズ鉄道」に
向います。









国立鉄道博物館 ①
ヨーク駅の直ぐ傍に鉄道関係の博物館として世界最大級の規模を
誇るのがヨークの鉄道博物館です。

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正面広場に置かれた台枠内部シリンダー用の動輪。

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受付の御嬢さんからパンフレットと構内図を貰いました。
どこぞや国の鉄道博物館とは違い入場料は無料です。

車両は所狭しと展示されており広角デも入りきれない画像もありますが、
撮れた車両を並べてみました

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ターンテーブルでのデモ展示。

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かって世界最速を誇った「マラード号」

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扇に展示されており1台ずつ撮るのは難しいです。

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これぞ英国と云う雰囲気の機関車。
ぬか屋の好きなタイプです。

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パンフレットにも有る「ロケット号」

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よく分からない車両。
調べたら電気機関車と判明。

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英国らしからぬスタイルの車両。

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次回はグレートホールからステーションホール、その他を観て回ります。



中世の街並と国立鉄道博物館の在る古都 ヨーク
マンチェスターからヨークの国立鉄道博物館に行きます。

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朝食はホテルのバイキングで生野菜が無いのが残念です。

ヨークには英国最大の大きさを誇るヨーク・ミンスターと中世の雰囲気を残す市街地、そしてヨーク駅傍に在る
世界最大級の規模の国立鉄道博物館が在ります。

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中世ローマ時代に築かれた街を囲む城壁。

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城内に入る門が[BAR]呼ばれています。

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MonkBarの傍に在った模型店。

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街の中央広場。

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広場には花屋在り、ミニ遊園地在りと賑やかです。

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見所の有る建物が時代を感じさせます。

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ヨークアートギャラリー。

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英国最大のゴシック様式のヨーク・ミンスター。

街を一回りした所で、次回は国立鉄道博物館に行きます。












お寺で運転会
40数年来の鉄道模型仲間から8月26、27日の鉄道模型運転会にお誘いいただき参加致しました。

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会場は福島県白河市の大統寺。

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最後の配線チェックに余念がありません。

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本堂一杯に16番ゲージの線路を敷き詰めます。

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新白河駅の駅長、総括助役、住職及び参加者に依るテープカットにより運転会が開始されました。

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大学時代に製作した「東武鉄道8000形」。

日帰り参加でしたが、地元模型倶楽部皆さんにお世話になり有難う御座いました。